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2019年 7月 11日

【登壇情報】ビジネスリーダーのためのテクノロジーセミナー「AI・人工知能 ビジネス変革」(7月29日)

AI活用が生み出す新たなビジネスチャンス

新しい技術の価値を理解し、自社ビジネスに取り入れることは、経営革新に欠かせません。進化の著しいIT分野の新技術をキャッチアップし、旬なテクノロジーを自社ビジネスに取り入れるヒントをわかりやすく知る機会が求められています。
本セミナーでは、すでに実用、普及段階となり、業種を問わず、効果が出てきているAIの活用事例を、関連ソリューションとともに解説致します。

 

 【登壇情報】
7月29日(金) 13:40~14:20
[講演タイトル]
(仮)ビジネス変革は組織変革から!大手企業が実践するAIを活用したビジネス変革ストーリー
[登壇]
ストックマーク株式会社 代表取締役CEO  林 逹

 

【イベント概要】
名   称:ビジネスリーダーのためのテクノロジーセミナー「AI・人工知能 ビジネス変革」
主   催:日経ビジネス電子版
日   時:2019年7月29日(月)13:00~17:10(12:30開場)予定
場   所:
ホテル雅叙園東京 (東京都目黒区下目黒1-8-1)
アクセス :目黒駅(JR山手線西口、東急目黒線、地下鉄南北線・三田線)徒歩約3分
参 加 費:無料(事前登録制)申し込みは下記サイトよりお申し込みください。
申   込:専用ウェブサイトからお申し込みください。

2019年 7月 03日

【登壇情報】世界デジタルカンファレンス2019(7月26日)

「データ駆動型社会の実現に向けて ~AI、IoTで変わる社会、ビジネス~」

IoT、AIなどから得られる様々なデータを、企業のビジネス変革や社会課題の解決に生かす、データ駆動型社会が到来してきています。本カンファレンスでは、有識者や企業の講演を通じて、データ活用の最新技術や事例、活用に向けた方策を発信してまいります。

 

【登壇情報】

企業講演⑥:7月26日(金) 15:10~15:50
「テキストデータ解析で変わるデータ・ドリブン経営 〜大手企業が実践する最先端のテキスト解析技術のビジネス活用〜」
ストックマーク株式会社 代表取締役CEO  林 逹

 

【イベント概要】
名   称:世界デジタルカンファレンス2019
主   催:日本経済新聞社
日   時:2019年7月26日(金)10:00~16:20 (9:30 開場)
場   所:日経ホール (東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3F)
アクセス :東京メトロ
      ◆ 千代田線「大手町駅」神田橋方面改札より徒歩約2分 
      ◆ 丸ノ内線「大手町駅」サンケイ前交差点方面改札より徒歩約5分
      ◆ 半蔵門線「大手町駅」皇居方面改札より徒歩約5分
      ◆ 東西線「大手町駅」中央改札より徒歩約9分「竹橋駅」4番出口より徒歩約2分
      都営地下鉄
      ◆ 三田線「大手町駅」大手町方面改札より徒歩約6分
      地下鉄「大手町駅」下車C2b出口直結
参 加 費:申し込み締め切り 7月18日(木)17:00 (下記サイトよりお申し込みください。)                  抽選(当選者のみメールでのご連絡)     
申   込:
専用ウェブサイトからお申し込みください。

 

2019年 6月 27日

【登壇情報】JB Press Digital & Innovation Forum 2019夏(7月19日)

 

日本企業がデジタルディスラプターの脅威を退け、今後もグローバル市場でその存在感を発揮していくためには、デジタル技術の活用による生産性の向上やビジネスモデルの再構築、新規事業の創出といったデジタルトランスフォーメーション(DX)が必要不可欠です。
本イベントでは、各デジタル分野のプロフェッショナルによる講演が目白押しです。明日から自社のDX推進に役立てていただける充実したプログラムとなっておりますので、この機会にぜひご参加ください。

 

【登壇情報】

7月19日(金) 15:25~15:55
「デジタル変革に必要なアジリティーをAIで手に入れる – AIで組織は進化する -」
ストックマーク株式会社 代表取締役CEO  林 逹

[概要]
デジタル変革を実現するためには、アジァイルな経営組織への変革が重要といわれています。しかしながらそれを実現するための要素は、人や組織と文化の変革、意思決定のスピードの向上、顧客やマーケットのデータ分析などが重要になってまいります。当セミナーでは、事例などを踏まえながら、AIが何故アジリティーをもたらすのか、特にテキスト解析AIがどのようにアジリティーをもたらすのかをご紹介します。

 

  

【イベント概要】
名   称:JB Press Digital & Innovation Forum 2019夏
主   催:株式会社日本ビジネスプレス
日   時:2019年7月19日(金)13:00~17:55 (12:30 開場)
場   所:赤坂インターシティコンファレンス the AIR (東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 3F・4F)
アクセス :東京メトロ 銀座線・南北線「溜池山王駅」直結 
      東京メトロ 千代田線・丸ノ内線「国会議事堂前駅」直結
参 加 費:無料(事前登録制)申し込みは下記サイトよりお申し込みください。
申   込:
専用ウェブサイトからお申し込みください。

2019年 6月 25日

【イベントレポート】「営業支援EXPO」に出展しました。〜「営業強化」に特化した日本最大規模の商談展〜

2019年6月19日(水)〜6月21日(金)東京ビッグサイトで開催された営業支援EXPOに参加しました。ストックマークは、ブースの出展とセミナーに登壇しました。

ストックマークの営業向けサービスのAsalesは、企業内の商談メモや日報などのテキスト文章をAIで解析し、商談の提案作成に直結する情報のレコメンドや、受注・失注の理由を分析し営業業務をサポート致します。

Asalesは、Salesforceと連携していてAppExchangeからご利用いただけます。AppExchangeはこちらから。https://appexchangejp.salesforce.com/appxListingDetail?listingId=a0N3A00000FP03fUAD


ストックマークはSalesforceのパートナー企業となっていて、Salesforceさんのブースで、Salesforceの中でも日本語のAI(テキスト解析)を活用する”パートナーソリューション”としてAsalesのご紹介をしました。

ストックマークのブースでは、AsalesをメインにAnews、Astrategyもご紹介。

Salesforceのパートナー企業としての認知も上がって来ているようです!

AIの発展により、営業業務における日報や商談メモなど文章のデータを解析できるようになり、売り上げに直結する多くのインサイトをご提供できるようになりました。
今後はよりスピードを上げて、いち早く皆様のお手元に届けられるといいなと思います。


2019年 6月 25日

【イベントレポート】DXキーパーソン40名が集う! 「日経 xTECH  ITイノベーターズ会議」に参加しました!

2019年6月18日(火)ホテル雅叙園東京で開催された日経ITイノベーターズ会議に参加しました。

「ITイノベーターズ」は、日経 xTECHにより運営される、経営革新で先行する企業のキーパーソンであるエグゼクティブメンバー(幹事会員)100名によって組織され、彼らを推進役に、IT企業・コンサルティング会社の有識者を交え、デジタル経営革新のあり方について本気で議論・情報発信する「変革に本気で挑むリーダー」のための活動です。

「ITイノベーターズ会議/サミット」は、変革の当事者たちが本音を語る経営革新で先行する企業のキーパーソンであるエグゼクティブメンバー(幹事会員)が集まりデジタル変革をテーマに議論するものです。今回は、DXキーパーソン40名が集いました。

「最新テクノロジー(AI/IoT/VR)活用」をテーマに、米国最新事情やテクノロジー活用の本質、AIやIoTを用いた新サービスの創出方法などの講演やディスカッションが行われました。
ストックマークは代表の林が、講演の登壇と、ディスカッションに参加しました。

林は、「AIはここまできた!使いこなして組織を進化させる方法とは」をテーマに講演しました。AIの中でも特に、自然言語処理技術について、昨年起きたと言われるブレイクスルーがどれだけインパクトがあるかAIの歴史を追って解説しました。更に今起きている第4次産業革命において、企業が生き残るためには組織変革、アジャイル経営が必要であること、更にそれをサポートするのがAIであるべきであることを、スタートアップの立場から考えを述べました。

そうそうたるメンバーのディスカッションはデジタル変革、データの扱い方、組織のあり方、イノベーターとは、に到るまで現状から課題まで多岐にわたり大変に盛り上がりました。

最後はハウステンボス取締役CTOの富田さんのご講演でした。「人が幸せになるテクノロジー活用の本質」ということで、自分が幸せだと思っていることは本当にそうなのか、周囲からのコピペではないのか、何より「考える」ということをもっとしなければならない。

Innovatorであるならば、まずは自分が幸せであることを追求し、そして「知恵」を集めて世界一環境改善ができるようにしないといけないという、時に笑いを起こしながら、私たちスタートアップにも心に刺さるはっとすることか数々あるお話でした。富田さんのお話の中にもアジャイルが登場し、今にのみらず重要な考えで今後企業の活動も社員の意思決定のスピードも加速すると更に必要なことだと実感しました。


2019年 6月 24日

【イベントレポート】インターネットテクノロジーの国内最大級のイベント「Interop Tokyo」に出展しました。

2019年6月12日(水) 〜6月14日(金)幕張メッセで開催されたInterop Tokyoに参加しました。ストックマークは、ブースの出展とセミナーに登壇しました。

Interop Tokyoは、技術動向とビジネス活用のトレンドを伝えるため、会場でのデモンストレーションや セッションを数多く催しています。

また今年はクラウドコンピューティング分野の国内最大級のイベント「AWS Summit」が同時期開催され、インターネット分野における国際最大級のB2Bイベントとなりました。


主催者によると、世界のインターネット利用者は20年前は総人口の約6%程度でしたが2018年には55%にまで増えているそうです。そして今後はさらに早いペースで普及が進み、インターネットの恩恵を世界中で受けることになります。これはまさに社会全体がインターネットを前提に動き、変化を遂げていくという歴史上無いスケールで開花していくことが予想されるそうです。

ストックマークは、ブースの出展とセミナーを開催しました。3製品のカラフルなパネルやパンフレットで華やかなブースになり、可愛いノベルティもお客様に好評でした。

セミナーは、ストックマーク チーフアルケミスト森住による、「AI活用まずはここから!先進企業の事例から見る、デジタル変革に必要な4つの視点」をタイトルに、テクノロジーの進化により世の中に情報が溢れ、ビジネスにおける情報収集や解析も、人が様々な角度から行なっていることに加え、新たにAIをうまく活用することで、更に質も量も向上させることができるということで、その具体的な活用方法をお話しました。





VUCAと言われる不確実性に溢れた時代に、柔軟にスピーディに対応できる企業組織をいかに作るかが重要で、キーワードはアジャイル経営であると私たちは考えます。そのためには、データの収集とデータからの洞察、そこからのスピーディな意思決定、更に組織はトップから現場までそれぞれの考えをお互いが知りナレッジをシェアしていくことが重要です。

立ち見でご覧いただくほどのご来場でしたが、先着60名様に無料でご提供したランチのお弁当の手を止めてみなさまに強いご関心をいただきました。

ストックマークは、デジタル変革を担う皆様に「AIの目」のソリューションを提供し、デジタル変革をご支援いたします。




2019年 6月 18日
2019年 6月 16日
2019年 6月 12日

【イベントレポート】日経BP主催の「経営層のための営業改革セミナー」でセミナー登壇しました。

〜AIはここまでできる!営業がガラリと効率化!新人即エース〜

2019年6月6日(木)秋葉原コンベンションホールで行われた日経クロステック主催の「経営層のための営業改革セミナー」でストックマーク代表の林がセミナーに登壇しました。

今回のイベントは、営業面にフォーカスし、労働力不足をカバーし生産性向上をうたった矛盾をはらむ「働き方改革」が提唱される中、企業の経営層は、どのようにこの課題に向き合ったら良いのか、その解決策について考えるセミナーイベントです。

ストックマーク代表 林のセミナーでは、「待ったなしの営業改革! AIで実現するナレッジシェアと業務効率化」をタイトルに、人材の流動化、働き方改革への期待の高まりと共に、ますます重要になっている営業におけるAIの活用方法について解説します。営業活動のあらゆるテキストデータをAIが解析し、有用なナレッジをレコメンドすることによって営業の新人を即エース級にし、営業業務の効率化と売上拡大を達成する方法について、自然言語処理技術のリーディングカンパニーであるストックマークの実例と共にお話いたしました。

その他、基調講演には、パロアルトインサイト CEO・AIビジネスデザイナーの石角 友愛氏が登壇し、「ビジネスの発想を広げるアメリカのAIビジネス最新事例:AI時代に勝つために必要な経営者の考え方」をテーマとした講演や、アップル引越センター代表取締役社長文字 放想 氏による「アナログな業界を営業から経営までTech化するための仕組みと成果」の講演があり、経営層の方に向けてコンテンツ豊富なイベントになりました。


今や営業活動はかつての経験則や人脈だけでは中々難しい状況です。ITを利活用し全社をあげて取り組まなければ計画通りの売上成果を見込むことはできません。

ストックマークは、昨年起きた自然言語処理技術のブレイクスルーを追い風に、最先端の研究を持って企業の営業活動をサポートしてまいります。


2019年 6月 11日

【イベントレポート】「Inside Sales Coference2019」でブース出展をしました

〜新しいインサイドセールスのかたちとは〜

6月6日、虎ノ門ヒルズフォーラムで、インサイドセールスに関わる経営者、営業・マーケティング部門責任者の方を対象としたイベントInside Sales Coference2019が開催されました。2回目となる今回は、インサイドセールスの入門から活用まで、フェーズに応じたコンテンツ豊富なセッションや、インサイドセールスの検討・導入に欠かせないパネルディスカッションや事例セッションなどとともに、デモの体験と商談ができる展示会が開かれました。

ストックマークは、展示会場でAIを用いた営業と情報収集のためのサービス、Asales、Anewsをご紹介するブースを出展いたしました。

展示会場は、CRM / MA、コンサルティング / アウトソーシング、営業・マーケティング支援、オンライン商談・契約、データ統合・分析、人材活用・育成と6つのカテゴリーで形成されました。約30社が出展し、「インサイドセールスの導入のために何が必要か」「インサイドセールス組織の課題を解決したい」など、様々な疑問のヒントになる展示が多くありました。

ストックマークは、最新のマーケティング手法やAIなどを用いた営業の質の向上支援をテーマとした「営業・マーケティング支援」のカテゴリーの中で、営業活動の業務効率化および売上拡大をAIによってサポートするソリューション「Asales」とニュースクリッピング&コミュニケーションツール「Anews」をご紹介しました。Asalesはテキストマイニングの技術により、営業活動におけるテキストデータ(日報・商談メモ・メール)を解析し、属人化した営業活動を解析し、営業組織の売上拡大を支援するサービスです。Anewsは、自社のビジネスに直結するニュースを世界中のメディアから収集し、社内の有識者のナレッジと共に社内に流通させるツールです。

スペシャルスポンサーのオフィスおかんのおにぎりやOFFICE DE YASAIのジュースも大人気で展示会場を盛り上げました。

歩くのが大変なほどの来場があり、多くの方に足を止めていただきました。欧米ではすでに一般的な「インサイドセールス」は、日本でも、経営や営業の新しい手法として実践する企業が増え関心が高まっていることを感じると同時に、営業・インサイドセールスにおけるAIの活用が益々拡大する期待感を持つことができました。

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