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2018年 6月 10日

Interop TOKYO 2018 出展

日付:2018年6月12日(水)~14日(金)

会場:幕張メッセ

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Interop TOKYO 2018において、Anewsのご紹介ブースを出展いたします。

2018年 4月 26日

StockMark presents NLP Meetup Vol.0開催

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日付:2018年5月18日(金)

場所:TECH LAB PAAK

ドキュメント、メール、カレンダー、ニュース、、、私達を取り巻くビジネス環境は、テキスト情報に溢れています。

まさにNLP(自然言語処理)✕機械学習の出番ですが、画像認識やデータ解析と比較すると、直感的ではないため、なかなか分かりづらい分野でもあります。

そこで、現在NLP✕機械学習によってホワイトカラーの生産性向上を目指す気鋭ベンチャーのTOPが一同に介し、現在のテクノロジーで出来ること、出来ないこと、そして近い将来出来るようになること、を徹底ディスカッションします。

よくある「AIとは」の話しは聞き飽きた、経営企画、新規事業開発、オープンイノベーション、研究開発部署のみなさま、ぜひこのMeetupに参加いただき、貴社のビジネスに活かせるアイディアを持ち帰っていただければ幸いです。カジュアルな雰囲気で進めていきますので、もちろん会場からの質疑もWelcomeです!

【イベントは終了しました】

イベントレポートはこちら

 

2017年 10月 31日

Anewsがみずほ銀行様主催「Mizuho Innovation Award」を受賞

いつもAnewsをご利用いただき真にありがとうございます。

この度、みずほ銀行様がイノベーティブな事業に挑戦するスタートアップ企業の成長をサポートしていく観点から、有望なイノベーション企業を表彰する「Mizuho Innovation Award」を創設され、Anewsが受賞いたしました。

1,400 社を超える会員メンバーの中から、そしてAward創設初回での受賞となり、大変光栄です。

引き続き皆様のご期待に応えられるようプロダクトのブラッシュアップに努めて参ります。

<みずほ銀行様プレスリリース>

「Mizuho Innovation Award」の創設について(2017年10月30日)

ホワイトカラー業務の20%は「情報収集」に使われています。

さらに、組織・チームでチェックすべき重要ニュースはほとんど同じにもかかわらず、 いまだに各個人で非効率な情報収集が行われています。

全てのビジネス活動のベースとなる「情報収集」をAIで効率化することで、ホワイトカラーの生産性向上を引き続き目指します。

Anewsは、経済産業省様、帝人様、セブン銀行様、博報堂様、三菱商事様、リクルート様など、リリースから半年ですでに450社様以上にご利用いただいています。

最先端のAIアルゴリズムが、国内外3万メディア以上から各企業・チームに最適化された最新WEBニュースを毎日配信いたします。

さらに、ニュースを通じたコミュニケーション機能や、管理者向けの各種アナリティクス・リマインド機能により、メンバーの情報収集・ナレッジシェアの効率化を促進することが出来ます。

【 Anewsで業務生産性を一気に向上させましょう 】

  • 最先端のAIが国内外3万メディア以上から各部署に最適化されたニュースを毎日配信、情報収集時間が大幅に削減されます。

  • 英語メディアの最新ニュースもAIがセレクションして配信、翻訳機能とあわせて使えば効率的に情報収集出来ます。

  • ニュースに「いいね」「コメント」することで、部署内のコミュニケーション・ナレッジシェアが一気に加速します。

  • 膨大な記事データベースから、各組織の興味に応じた結果を表示する検索機能や関連記事機能で、最適なニュースにすぐにアクセス。

  • ディープラーニングベースの自動要約機能により、ニュースの重要度選別や閲覧コストの削減をサポート。

  • 強力なアナリティクス機能で、メンバーの利用行動や興味を可視化、未読メンバーにはすぐにリマインド可能です。

【 Anewsはこんなニーズをお持ちの部署様に最適です 】

  • 新規事業・経営企画
    テクノロジー・事業提携等、日々スピードの速いビジネスシーンで、必要な情報を素早く収集

  • セールス
    ハイパフォーマーの知識をメンバーにシェアし、クライアント情報を隅の隅まで知り尽くす

  • リサーチ・開発
    グローバルな情報を素早く収集し、チーム内で効率的にシェアすることで、他社の一歩先へ

  • 人事・HR
    個人別に利用状況を可視化して、各社員の情報感度を明確に把握し、社員の生産性を向上

  • 広報・マーケティング
    自社・自社製品のレピュテーションをグローバルにチェックし、社内にも簡単に共有

【 お問い合わせ先 】

ストックマーク株式会社

担当:森井(info@stockmark.xyz)

2017年 10月 26日

Anewsが「HRアワード2017」にて優秀賞を受賞

この度、日本の人事部様が主催する「HRアワード2017」にて、300を超えるエントリーの中から、人材開発・育成部門における「優秀賞」を受賞いたしました。

ホワイトカラー業務の20%は「情報収集」に使われています。

さらに、組織・チームでチェックすべき重要ニュースはほとんど同じにもかかわらず、 いまだに各個人で非効率な情報収集が行われています。

全てのビジネス活動のベースとなる「情報収集」をAIで効率化することで、ホワイトカラーの生産性向上を引き続き目指します。

【 HRアワード2017とは 】  (以下、日本の人事部様サイトより引用)

日本の人事部「HRアワード」は、人事、人材開発、労務管理などの各分野において、積極的な活動・挑戦を続けている企業人事部やHRビジネス企業、また、人事担当者にとって有益だと評価されている書籍やサービスを表彰することで、人事や人材開発に関わる全ての企業や個人のレベルアップと、人フィールド全体の活性化を実現することを目的としています。

企業の経営者や管理職、採用・育成ビジネスや人事サービスを展開する企業の皆さまによる投票結果を基に各賞を決定する選考方式が「透明性・公平性が高く、信頼できる」と、ご好評の声をいただいている本賞。2012年は1,107人、2013年は1,875人、2014年は2,462人、2015年は3,647人、2016年は5,602人の方々にご投票いただくなど、注目度は年々高まっており、HR関連では最も権威のある賞と言われています。

日本の人事部「HRアワード」によって、企業人事部やHRビジネス企業の優れた活動や成果の事例が社会で広く共有され、日本の全ての企業の人事部がより戦略的に業務を遂行すること、さらには人フィールド全体が活性化することを願っています。

300を超えるエントリーの中から、厳正なる審査を経て53件が入賞(ノミネート)。『日本の人事部』会員6081人の投票、選考委員会による最終選考を経て、14組の受賞が決定しました。2017年のHRを代表する顔ぶれをご覧ください。

HRアワードWebサイト

選考結果一覧

【 Anewsで業務生産性を一気に向上させましょう 】

  • 最先端のAIが国内外3万メディア以上から各部署に最適化されたニュースを毎日配信、情報収集時間が大幅に削減されます。

  • 英語メディアの最新ニュースもAIがセレクションして配信、翻訳機能とあわせて使えば効率的に情報収集出来ます。

  • ニュースに「いいね」「コメント」することで、部署内のコミュニケーション・ナレッジシェアが一気に加速します。

  • 膨大な記事データベースから、各組織の興味に応じた結果を表示する検索機能や関連記事機能で、最適なニュースにすぐにアクセス。

  • ディープラーニングベースの自動要約機能により、ニュースの重要度選別や閲覧コストの削減をサポート。

  • 強力なアナリティクス機能で、メンバーの利用行動や興味を可視化、未読メンバーにはすぐにリマインド可能です。

【 Anewsはこんなニーズをお持ちの部署様に最適です 】

  • 新規事業・経営企画
    テクノロジー・事業提携等、日々スピードの速いビジネスシーンで、必要な情報を素早く収集

  • セールス
    ハイパフォーマーの知識をメンバーにシェアし、クライアント情報を隅の隅まで知り尽くす

  • リサーチ・開発
    グローバルな情報を素早く収集し、チーム内で効率的にシェアすることで、他社の一歩先へ

  • 人事・HR
    個人別に利用状況を可視化して、各社員の情報感度を明確に把握し、社員の生産性を向上

  • 広報・マーケティング
    自社・自社製品のレピュテーションをグローバルにチェックし、社内にも簡単に共有

【 本件に関するお問い合わせ 】

ストックマーク株式会社

担当:森井(info@stockmark.xyz)

2017年 9月 13日

東京大学の矢谷浩司准教授が弊社技術アドバイザーに就任

ストックマーク株式会社は、2017年10月1日付にて、東京大学大学院工学系研究科電気系工学専攻の矢谷浩司准教授が技術アドバイザーに就任したことを発表いたします。

 【 取り組み背景 】

ストックマークは、東京大学大学院情報理工学系研究科における機械学習・ディープラーニング研究をベースとして、2015年4月に創業された東大発AIベンチャーです。

現在開発・運営しているエンタープライズ向けのビジネスニュース配信サービス「Anews」は、日本最大規模のビジネスWEBニュースデータベースと最先端のAIテクノロジーを活かし、各企業・部署様に最適な情報をご提供しています。

ホワイトカラー業務の20%は「情報収集」に使われています。さらに、組織・チームでチェックすべき重要ニュースはほとんど同じにもかかわらず、 いまだに各個人で非効率な情報収集が行われています。全てのビジネス活動のベースとなる「情報収集」をAIで効率化することで、業務効率を飛躍的に向上させます。

さらに、Anewsでは、最先端の機械学習・ディープラーニング技術を活用し、ビジネスパーソンの各局面における意思決定をサポートする高度なインテリジェンス、インサイトを提供する機能の実装を進めています。矢谷准教授が有するヒューマン・コンピュータ・インタラクション、ユビキタスコンピューティングの知見を掛け合わせ、AIとUIの融合、すなわちAIをビジネスパーソンが活用出来る形でUI/UX実装にまで落とし込み、広く提供していくことを目指しています。

【 取り組みテーマ(案) 】

  • Anewsにおいて、ユーザーが求める各種分析手法・UI/UX

  • ビジネスニュースコンテンツの閲覧コスト削減に向けた各種分析手法

  • 情報検索時におけるダイレクトに欲しい情報を認知させるためのUI/UX

  • ニュースコンテンツを活用した資料作成支援のUI/UX

  • 上記検討結果のAnewsへの機能実装

  • 実装後のユーザー行動分析、各種仮説検証に基づく機能ブラッシュアップ

【 ご経歴 】

東京大学大学院工学系研究科電気系工学専攻准教授(東京大学大学院学際情報学府 先端表現情報学コース 兼担)

  • 2014年8月より東京大学大学院工学系研究科電気系工学専攻にて准教授として勤務

  • 2016年4月より同大学大学院学際情報学府先端表現情報学コースを兼担

  • 同大学にてインタラクティブ・インテリジェント・システム ラボ(http://iis-lab.org)を率いる

  • モバイル・ウェアラブルデバイスにおける新たなアプリケーションを可能にするセンシング技術,生産性・創造性支援,ユーザの行動変容を促すようなインタラクティブシステム,の開発と評価を重点的研究課題としながら,ヒューマン・コンピュータ・インタラクション分野の幅広い研究に従事

  • 2003年,2005年に東京大学よりそれぞれ学士号(工学),修士号(科学)を取得

  • 2011年にカナダ,トロント大学より博士号(コンピュータ科学)を取得

  • 2011年11月から2014年7月までMicrosoft Research Asia,HCI groupに勤務

  • 2013年10月から2014年7月まで東京大学大学院情報理工学系研究科にて,客員准教授も務めた

  • 2003年10月から2005年3月まで,ドコモ奨学金受賞者

  • 2005年4月から2006年3月まで,独立行政法人日本学術振興会特別研究員(DC1)を務めた

  • 2011年と2016年にヒューマン・コンピュータ・インタラクション分野において最高峰の国際会議である,ACM CHIにてBest Paper Awardを,2014年には2件のHonorable Mention Award (Best paper nominee)を受賞

  • また2014年のACM MobileHCIにおいて2件のHonorable Mention Awardを受賞

  • ヒューマン・コンピュータ・インタラクション分野の学術界に幅広く貢献し,ACM UbiComp (2015)では共同プログラム委員長,ACM UIST (2016),UbiComp (2017)ではスポンサーシップ委員長を務めた他,ACM CHI (2013, 2017),ACM UbiComp (2012 — 2014),ACM UIST (2013, 2015, 2017),ACM MobiSys (2014),IEEE World Haptics Conference (2013)など,HCIやユビキタス・コンピューティング,ハプティックスにおける主要な国際会議にてプログラム委員を務めた

  • 現在はProceedings of ACM Interactive, Mobile, Wearable and Ubiquitous Technologyにおいてエディター,Japan ACM SIGCHI ChapterにおいてVice chairも務める

詳細は研究室のHPをご参照いただければ幸いです。

Anewsでは無料トライアルのお申込みを絶賛受付中です!

現在150社を超える企業様にお申込みいただき、累計450社様にご利用いただいています。

3キーワード / 3ユーザーまでご利用可能な無料プランもございますので、以下リンクよりぜひお気軽にお申込みいただければ幸いです。

<トライアルのお申込みはこちら!>
https://www.anews.cloud/trial

Anewsは、経済産業省様、帝人様、セブン銀行様、博報堂様、三菱商事様、リクルート様など、リリースから半年ですでに450社様以上にご利用いただいています。

最先端のAIアルゴリズムが、国内外3万メディア以上から各企業・チームに最適化された最新WEBニュースを毎日配信いたします。

さらに、ニュースを通じたコミュニケーション機能や、管理者向けの各種アナリティクス・リマインド機能により、メンバーの情報収集・ナレッジシェアの効率化を促進することが出来ます。

ホワイトカラー業務の20%は「情報収集」に使われています。さらに、組織・チームでチェックすべき重要ニュースはほとんど同じにもかかわらず、 いまだに各個人で非効率な情報収集が行われています。全てのビジネス活動のベースとなる「情報収集」をAIで効率化することで、業務効率を上げましょう!

【 Anewsで業務生産性を一気に向上させましょう 】

  • 最先端のAIが国内外3万メディア以上から各部署に最適化されたニュースを毎日配信、情報収集時間が大幅に削減されます。

  • 英語メディアの最新ニュースもAIがセレクションして配信、翻訳機能とあわせて使えば効率的に情報収集出来ます。

  • ニュースに「いいね」「コメント」することで、部署内のコミュニケーション・ナレッジシェアが一気に加速します。

  • 膨大な記事データベースから、各組織の興味に応じた結果を表示する検索機能や関連記事機能で、最適なニュースにすぐにアクセス。

  • ディープラーニングベースの自動要約機能により、ニュースの重要度選別や閲覧コストの削減をサポート。

  • 強力なアナリティクス機能で、メンバーの利用行動や興味を可視化、未読メンバーにはすぐにリマインド可能です。

【 Anewsはこんなニーズをお持ちの部署様に最適です 】

  • 新規事業・経営企画
    テクノロジー・事業提携等、日々スピードの速いビジネスシーンで、必要な情報を素早く収集

  • セールス
    ハイパフォーマーの知識をメンバーにシェアし、クライアント情報を隅の隅まで知り尽くす

  • リサーチ・開発
    グローバルな情報を素早く収集し、チーム内で効率的にシェアすることで、他社の一歩先へ

  • 人事・HR
    個人別に利用状況を可視化して、各社員の情報感度を明確に把握し、社員の生産性を向上

  • 広報・マーケティング
    自社・自社製品のレピュテーションをグローバルにチェックし、社内にも簡単に共有

【 本件に関するお問い合わせ 】

ストックマーク株式会社

担当:森井(info@stockmark.xyz)

2017年 9月 08日
2017年 4月 24日

AIがチームに最適なWEBニュースを毎日配信~WEBニュースクリッピングサービス「Anews」(エーニュース)を提供開始~

東大発のAIベンチャー・ストックマーク株式会社(本社:東京都足立区 / 代表取締役:林 達)は、企業・チームの情報収集・ナレッジシェアを効率化するWEBニュースクリッピングサービス「Anews」の提供を、4月24日より本格的に開始いたします。

Anewsは、最先端のAIが社員の利用行動を学習し、各企業・チームに最適化された最新WEBニュースを毎日配信いたします。さらに管理者向けの各種アナリティクス・リマインド機能により、各社員の利用行動を可視化し、効率的な情報収集を促進することが出来ます。

2016年12月よりベータ版の提供を開始をしており、コンチネンタル・オートモーティブ株式会社様や帝人株式会社様をはじめ、すでに100社以上の企業様における、広報・人事・経営企画部署様、営業・新規事業・マーケティング部署様等にご利用いただいています。

月額29,800円のリーズナブルな価格から、キーワードを設定するだけですぐにご利用いただけます。最先端のAIに自社・業界関連WEBニュースの収集及びナレッジシェアを任せ、ヒトがより生産的なビジネス活動にフォーカス出来る働き方の実現を目指しています。

【 Anewsの特徴 〜 4つのAでチームの情報収集・ナレッジシェアをサポート 〜 】

【 導入実績・お客様の声 〜 すでに100社以上でテスト導入中 〜 】

コンチネンタル・オートモーティブ株式会社 コミュニケーション本部 本部長 持田伊佐人様

1871年にタイヤメーカーとして創業したコンチネンタルは、全世界での売上5兆円、従業員20万人を超えるグローバルシステムサプライヤーとして多面的なビジネスを展開しています。異なる事業部門に従事する社員の心をひとつにまとめながら、顧客向けに新たなビジネス機会のインスピレーションを生み出すためのニュース検索ツールとして、日本法人社員1,400名にAnewsを配布しています。

帝人株式会社 ヘルスケア新事業部門 デジタルヘルス事業推進班 班長 濱崎洋一郎様

弊社では、睡眠・不眠に特化したオウンドメディア「フミナーズ」を運営しています。どんなコンテンツがお役に立っているのか、コンテンツの「質」の評価を模索する中で、Anewsの存在を知りました。よりお役に立てる情報の収集・選定が効率化されたことで、より質の高いコンテンツ制作に集中できるので、編集メンバーにも好評です。継続的な学習を通して、更にパワーアップしていくことを期待しています。

【 導入事例 〜 管理部署様から営業・マーケティング部署様まで幅広くご利用いただけます 〜 】

< 広報・人事・経営企画部署様 >
▶ メディア対応業務やPR効果測定等の目的で、自社及び業界関連のWEBニュースを収集しているが、Googleニュースやブックマークしているメディアをマニュアルで検索しており、非常に効率が悪い。

Anewsならキーワードを設定するだけで、国内外の1,000メディアをソースとした1日10万記事から、AIが各チーム・企業様向けに厳選したWEBニュースを毎日配信いたします。もう毎朝マニュアルでニュースを検索する必要はありません。

▶ ニュースクリッピングサービスを利用しているが、検索性・使い勝手が悪く、即座に欲しい情報にアクセス出来ない。さらに料金もキーワード数及び記事数で課金されるため、コストを考えると、網羅的に自社・業界関連ニュースを収集することが出来ない。

Anewsは貴社に関連する全てのWEBニュースを一元管理出来る情報プラットフォームです。過去記事検索も簡単です。さらに記事数制限のないリーズナブルな価格(月額29,800円〜)にて、網羅的なニュース収集にお使いいただけます。

< 営業・マーケティング部署様 >
▶ 社員にビジネスパーソンとしての情報感度を高めて欲しいが、日々の業務に追われている。社員間の情報収集に対する意識の差も大きいが、チームの知識レベルを底上げしてくれるツールがない。

Anewsはウェブ・アプリ・タブレット、全てのデバイスからアクセス出来るため、スキマ時間で効率的に情報収集・共有することが出来ます。さらに個人別に利用行動をトラッキングし、未読記事は随時リマインドすることで半強制的に情報収集を促します。

▶ マネージャーとして、チームメンバーに視野を広げてもらうため、WEBニュースを定期的にメールやチャット等でシェアしているが、レスポンスが全くなく、一方通行のコミュニケーションになっている。

Anewsのコメント機能を使えば、自然とニュースを通じた双方的なコミュニケーションが生まれます。さらに個人ID別に利用状況を可視化出来るため、各社員の情報感度を明確に把握し、タレントマネジメントに活かすことも出来ます。

【 企業紹介・お問い合わせ 】

ストックマーク株式会社は、東京大学大学院情報理工学系研究科におけるAI・ディープラーニング研究をベースに、2015年の4月にスタートした東大発ベンチャーです。最先端のAIテクノロジーを活かし、企業様向けWEBニュースクリッピングサービス「Anews」、個人ユーザー様向けブックマーク管理アプリ「StockMark」を開発・運営しています。

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